JCBの過払い金請求の最新情報

JCBからお金が戻ってくるかもしれません!

過払い金があるかお調べします。お気軽にお問い合わせください!

JCBに過払いの返還を求めるメリット

無料相談は、お電話やメールをご利用ください。

3つのタイプ別で見るJCBから過払い金請求をするメリット

  • 1. ブラックリストには載りません!
  • 2. 返しすぎているお金が戻ってきます!
  • 3. 利息付きで返してもらえることがあります!

  • 1. 取り戻した過払い金で借金を減額、完済することも可能です!
  • 2. ブラックリストに載らない可能性も!

  • すでにJCBから借りていて、追加で借りようと思っている方。
  • 他業者で借りていて、新たにJCBで借りようと思っている方。
  • 1. 取り戻した過払い金で借金を減額、完済することも可能です!
  • 2. 新規の借入が不要になるかも!
  • 3. 借りる前に・・・請求が来る前に請求を!

JCBに借金返済中で過払い金請求に不安がある方へ

現在、借金を返済中という方でも、過払い金請求はできます。今返済が苦しかったり、過払い金がある可能性がある場合はできるだけ早めにご相談下さい!実は過払い金は借入先の金融業者の経営状況によって、今後の過払い金の返還額が大幅に減少、取り戻せない可能性が高くなることが予想されているのです!どんな不安でもまずはご相談下さい。「返済中だから…」といって、諦める必要はありません!

過払い金請求を行った実際のケース 

JCBの現状

JCBカードは、ショッピングで利用されることも多く、ショッピングでのご利用は過払い金請求・債務整理の対象外であることから、過払い金請求・減額交渉はできないと判断される方も多いブランドです。

ただ、JCBブランドについては、他の信販・流通系カードにライセンス供与を多くしており、そういったカードではキャッシングで利用される機会も多いため、お手持ちのカードにJCBのマークがついているからといってあきらめずに、まずはご相談下さい。

JCBへの過払い金請求、債務整理(任意整理)の手続き費用

JCBの過払い金請求や任意整理の着手金は無料です。

着手金 任意整理 無料
過払い金請求 無料
過払い金報酬 過払い金の返還請求に成功した場合の報酬 返還された額の
20%(税抜)

※相談者様の状況によって費用が変わります。相談時に相談者様にとって最適なプランを提案させていただきます。

無料相談は、お電話やメールをご利用ください。

JCBの会社概要

JCBは、世界の5大クレジットカードブランドのひとつ(UnionPayを含める場合は6社)であって、日本を発祥とする唯一のブランドである。JCBのロゴマークを付けたクレジットカードは全て世界各国のJCBの加盟店で利用する事が出来る。また、JCBブランド共通サービスを利用する事が出来る。

クレジットカード事業以外の事業として、金券類発行事業を行っており、「JCBギフトカード」「JCB QUOカード」を発券している。

商号 株式会社ジェーシービー
URL http://www.jcbcorporate.com/
http://www.jcb.jp/
本社所在地 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
資本金 106億1,610万円
貸金業者登録番号 関東財務局長(10)第00183号

無料相談は、お電話やメールをご利用ください。

取引履歴取得方法・手順

JCBの取引履歴の取得方法、手順につきましては、当事務所までお気軽にご相談ください。

ご自身で取引履歴の開示請求を行なってからご依頼頂くと通常より数週間~数ヶ月早く過払い金請求をすることができます。また、取引履歴は当事務所でも開示請求を行うことが可能です。

ご自身で取引履歴の開示請求を行って頂くメリット

ブラックリストに載らずに過払い金請求ができます!

ご自身で取引履歴の開示請求を行って頂くデメリット

ご自分で取引履歴を請求して過払い金計算をすることも可能ですが、過払い金請求は専門的な知識を要するためデメリットがあります。

過払い金計算の手間がかかる!
取引履歴をみて、過払い金計算をするわけですが、過払い金請求はとても複雑なため正確な計算ができるものではありません。専門家へ依頼する事をおすすめします。
正確な金額を取り戻すことができない!
正確な過払い金計算が難しいため、戻ってくる金額が本来よりも少なくなる可能性があります。金融業者から提案があった場合、その真偽を判断する知識がないと不利益な状態のまま成立してしまいかねません。
ブラックリストに載ってしまうかも!
過払い金計算があることがわかり、ご自分の状況をよく把握できていないままで過払い金請求をしてしまうとブラックリストに載ってしまうかもしれません。
専門家であれば、ブラックリストに載らないタイミングなどがわかります。