アプラスの過払い金請求の対応【返還率と期間の目安】最新情報

アプラスからお金が戻ってくるかもしれません!

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杉山事務所でアプラスに過払いの返還を求めるメリット

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3つのタイプ別で見る過払い金請求をするメリット

完済した方へ

  • 1. ブラックリストには載りません!
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過払い金請求には時効がありますのでお急ぎください!

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借金返済中の過払い金請求に不安がある方へ

返済中でも大丈夫!お気軽にご相談下さい!

現在、借金を返済中という方でも、過払い金請求はできます。今返済が苦しかったり、過払い金がある可能性がある場合はできるだけ早めにご相談下さい!実は過払い金は借入先の金融業者の経営状況によって、今後の過払い金の返還額が大幅に減少、取り戻せない可能性が高くなることが予想されているのです!どんな不安でもまずはご相談下さい。「返済中だから…」といって、諦める必要はありません!

過払い金請求を行った実際のケース 

過払い金請求事例1 -5社から10年ほどの借入-

過払い金請求事例1

過払い金請求事例2 -6年前に借金を完済済み-

過払い金請求事例2

お問い合わせ

アプラスへの過払い金請求、債務整理(任意整理)の手続き費用

アプラスの過払い金請求や任意整理の着手金は無料です。

着手金 任意整理 無料
過払い金請求 無料
過払い金報酬 過払い金の返還請求に成功した場合の報酬 返還された額の
20%(税抜)

※相談者様の状況によって費用が変わります。相談時に相談者様にとって最適なプランを提案させていただきます。

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アプラスの過払い金請求の最新情報

アプラスの過払い金請求の特徴

・経営は比較的安定
ショッピング利用(お買い物)の支払い残高に注意(過払い金と相殺となる)
・アプラスの自動車ローンなど、返済中のローンがないか注意(過払い金と相殺となる)

アプラスに過払い金が発生している可能性がある人

アプラスのクレジットカードのキャッシングは2007年くらいまで29.160%などの高金利で貸付けをおこなっていたため、アプラスが自社で発行しているカード(新生カード)や提携カード(TSUTAYA Wカードなど)でキャッシングをしていた方は過払い金が発生している可能性があります。

新規契約の場合、2007年4月1日から金利の引き下げをおこなっていますが、既存の提携カードは金利の改定時期が明らかにされていません。例えばアプラスの提携カードにはTSUTAYA Wカードなどがありますが、2009年頃まで29.160%の利息制限法に違反する高金利が適応されていた事案もあるようです。2007年~2008年以前に最初のキャッシングをしている方は、その時の利率が2009年くらいまで適用されていた可能性があります。

2015年3月1日に「新生カード」を吸収合併しているため、新生カードの過払い金請求の対応もアプラスがおこなっています。

アプラスの場合はどの種類のカードを持っているかで金利が改定された時期が異なりますが、2007年~2008年以前からキャッシングをしていた方は過払い金が発生している可能性があるので一度調べてみることをおすすめします。杉山事務所では過払い金の調査を無料でおこなっていますのでお気軽にお問い合わせください。

対象となるアプラスのカード

新生銀行との共同商品(プロパーカード)

・新生VISAカード
・新生アプラスカード
・新生アプラスゴールドカード
・新生カードVISA(2012年3月発行中止)
・新生ゴールドカードVISA・JCB(同上)

提携カード

・TSUTAYA Tカードブラス
・TSUTAYA WカードJCB(2010年8月末新規入会修了)
・CNプレイガイドカード
・Life MileカードJCB
・くりまりカードJCB
・ちょびリッチポイントカードVISA
・ミナピタカードJCB
・ECナビカード
・HEPカード
・バイク王カードJCB
・アップルカードVISA
・スマイルパーソナルカード
・コパックカード
・ポルシェカード
・タビカ・マスターカード

ショッピングの利用・目的ローンは過払い金の対象外

クレジットカードのショッピングでの利用は法律上、借金ではなく、ただの立替金という扱いになるため、過払い金の対象になりません。

ショッピングの分割払いの手数料は、利息ではなくあくまでも手数料となります。クレジットカードのショッピングの利用ではそもそも過払い金の対象となる利息が発生しないのです。利息制限法の対象とならない以上、過払い金も発生しません。詳しくはクレジットカードの利用で過払い金請求する場合の注意点を述べたページで説明していますので合わせてお読みください。

また、アプラスはオートローン(自動車ローン)、エステのローンなど目的ローンを事業としていますが、オートローンなどの目的ローンには過払い金は発生しません。過払い金を請求する際に、アプラスと自動車ローンを契約している場合は返済中の車のローンと過払い金が相殺される可能性が高いので注意が必要です。

アプラスの直近の経営状況と今後の過払い金請求の見通し

現在、株式会社アプラスは新生銀行グループの大手信販会社であり、親会社は新生フィナンシャル(レイク)です。経営は比較的安定しており、資金面での懸念は少なく専門家が介入した場合、過払い金請求への対応は比較的よいですが、個人の過払い金請求への対応は甘くはありません。個人による過払い金請求の場合6~7割程度の提示が多く、裁判でも7~8割といったところです。

司法書士や弁護士などの専門家が介入した場合、事務所の手腕にもよりますが任意交渉(話し合いによる交渉)で8割~9割、裁判をすれば満額近い金額の回収が可能です。

アプラスに過払い金請求「かかる期間」と「いくら戻ってくるか」の目安

話し合いによる交渉だけにとどめるか裁判を起こすかで返還率と返還までの期間がかわります。

話し合いによる交渉(任意交渉)の場合

・返還率:80%~
・期間:3ヶ月~

裁判をした場合

・返還率:100%
・期間:4ヶ月~

アプラスの過払い金請求の流れとアプラスの対応

アプラスに過払い金を請求する流れ

アプラスに過払い金請求する流れをご紹介します。杉山事務所にご依頼いただいた場合、すべての工程を司法書士が代理でおこないますのでご安心ください。

【1】アプラスから取引履歴を取り寄せる

まずはアプラスから取引履歴を取り寄せます。取引履歴とは、アプラスにいつ、いくら借りて、いくら返して、そのうち利息がいくらだったかがわかる書類です。取引履歴があれば当時の明細などの資料がなくても過払い金の計算ができるので過払い金請求が可能です。

杉山事務所にご依頼いただいた場合は、まずアプラスに過払い金請求の依頼を受けた旨の通知(受任通知)を送ります。それから3週間ほどで取引履歴が開示されます。

【2】過払い金の計算(引き直し計算)をする

取引履歴を見ながら、利息制限法に基づき利息の再計算をします。これを過払い金請求の引き直し計算といいます。もしご自身で過払い金請求する場合はミスのないように注意しましょう。

【3】アプラスへ過払い金請求書を送る

引き直し計算によって払い過ぎていた利息(過払い金)の額が判明したら、過払い金返還請求書をアプラスに送ります。自分で過払い金請求する場合、決まった書式はありませんが内容証明郵便で配達証明をつけて送ると証拠に残るので安心です。

【4】電話等で話し合いによる交渉(和解交渉)

過払い金返還請求書を送ったあとは電話などで交渉します。過払い金の利息5%付きの請求は拒否される可能性がありますが、8割~9割でも妥協できるなら裁判なしの交渉でもスムーズに和解できる可能性が高いです。

・この段階で和解が成立した場合→【7】過払い金の返還
・アプラスの和解案に納得しない場合→【5】過払い金返還請求訴訟の提起(裁判)

【5】過払い金返還請求訴訟の提起(裁判)

過払い金を満額取り戻したなら過払い金請求の裁判を起こします。

アプラスは、借入れをした際に支払い方法をリボルビング払いと1回払いのどちらか選択するような取引であった場合に、リボはリボ、1回払いは1回払いで個別に過払い金の計算がおこなわれるべきであると主張してくることがあります。個別計算すると、通常は過払い金が減ってしまうため、このような主張に対しては個別計算ではなく、全体を一連の取引(ひとつの取引)として計算するという主張をしていく必要があります。

【6】過払い金額の和解交渉

通常は裁判をおこなっても判決が出るまで争うということはほとんどなく、だいたいが裁判外での和解で解決します。

【7】過払いの返還

和解が成立すればいよいよ過払い金が返還されます。杉山事務所にご依頼いただいた場合、司法書士費用を引いた金額を速やかにご指定の口座に振り込みます。

アプラスに過払い金請求する場合の注意点

アプラスカードにショッピング利用がある場合

アプラスカードでショッピングの支払いが残っている場合、支払い残高と過払い金とが相殺されます。過払い金のほうが少なく、ショッピングの支払いが残ってしまった場合、債務整理の扱いとなり、信用情報(ブラックリスト)にのる可能性があります。過払い金請求でブラックリストのデメリットを避けるためにはショッピングの支払いもすべて完済しておく必要があります。

ショッピングローンがある場合で、高額な商品を返済中の場合

ショッピングローンの支払いが残っている場合は、支払い残高と過払い金が先に相殺されることになります。また、高額商品を返済中の場合は、商品の現物を返さなければならないケースも稀にあります。

アプラスでオートローン(自動車ローン)を組まれている方

アプラスのカードローンのキャッシングを完済していて過払い金請求をする場合、アプラスでオートローン(自動車ローン)を返済中の方は注意が必要です。この場合、過払い金があった場合は自動車ローンの支払い残高と相殺となる可能性が高いです。

気になる方は、直接アプラスに確認してみるか、オートローンを完済してから過払い金請求をすることをおすすめします。

会社分割をしているため請求先がわかりにくい

アプラスは、会社分割をおこなっている関係で過払い金請求の請求先がわかりにくいという注意点があります。かつての旧アプラスと取引をしていた場合、アプラスパーソナルローンが引き継いでいる場合と、新アプラスが引き継いでいる場合と両方のパターンがあるためです。杉山事務所にご依頼いただいた場合、こちらで調査できますのでご安心ください。

アプラスとの取引途中に空白期間(取引の分断)がある場合

引き直し計算をする段階で、アプラスとの取引途中に空白期間(いわゆる取引の分断)がある場合、請求する過払い金の額が上下します。

アプラスに過払い金請求する際のメリット・デメリット

アプラスに完済した人が過払い金請求するメリット・デメリット

メリット

・アプラスから払い過ぎた利息(過払い金)が戻ってきます。

デメリット

・過払い金請求することにより、アプラスのカードが利用できなくなります。
・アプラスで発行したETCカードは使用できなくなります。

ただし、アプラス以外のクレジットカードは利用することができるのでご安心ください。いわゆるブラックリストにのるといわれるものではなく、あくまでもアプラスの判断によるものです。

アプラスに返済中の人が過払い金請求するメリット・デメリット

メリット

・アプラスへの借金が減り、返済が楽になります。

デメリット

・アプラスに返済中の状況で過払い金請求をした場合、ブラックリストにのります。

完済後の過払い金請求であれば返済能力に関係ありませんが、返済中の過払い金請求は「契約見直し」「債務整理」とみなされ事故情報が信用情報機関にのります。これがいわゆるブラックリストにのるといわれる状態で、一定期間、新たな借入れやローン契約(住宅ローンや車のローン)、クレジットカードの作成ができなくなります。過払い金請求とブラックリストの関係について詳しくはこちらのページを合わせてお読みください。

アプラスに自分で過払い金請求する人のメリット・デメリット

メリット

・司法書士・弁護士費用がかからない

デメリット

・面倒な手続きを全て自分でやらなければならないので時間がかかる
・過払い金の返還額が減ってしまう可能性が高い
・自分で直接アプラスとやり取りをしなければならないので同居家族にバレる
・アプラスに返済中の場合、督促はストップしない

自分で過払い金請求をするメリット・デメリットについて、一番のデメリットは手続きが面倒な上に、取り戻せる過払い金の額が減ってしまう可能性が高いことです。司法書士や弁護士に依頼すると費用はかかる反面、何もしなくても過払い金が戻ってくるので簡単です。ご自身の状況に照らし合わせてどこまで自分で手続きが可能かどうか判断してください。杉山事務所は相談だけでも無料ですのでお気軽にお問い合わせください。

司法書士・弁護士に依頼してアプラスに過払い金請求する人のメリット・デメリット

メリット

・面倒な過払い金請求の手続きを全て専門家が代理でおこなってくれる
・個人で交渉するより多くの過払い金を取り戻せる可能性が高い
・アプラスとの交渉は専門家が代理でおこなうので周囲に内緒で過払い金請求できる
・アプラスに返済中の場合、督促がストップする

デメリット

・司法書士報酬や弁護士報酬など専門家に払う費用がかかる
・悪徳な司法書士や弁護士に依頼してしまった場合、不利益を被るケースも発生する

アプラスとは・アプラスの会社概要

株式会社アプラスは現在、新生銀行グループの大手信販会社であり、親会社は新生フィナンシャル(レイク)です。2010年4月1日、旧株式会社アプラスの会社分割により、「株式会社アプラスパーソナルローン」と「株式会社アプラスクレジット」に分かれ、旧株式会社アプラスは「株式会社アプラスフィナンシャル」に、株式会社アプラスクレジットは新「株式会社アプラス」にそれぞれ商号変更しました。

新生カード(旧GC・GEカード)は、現在アプラスと合併しました。そのため、新生カードで発生した過払い金の請求先はアプラスが窓口となっています。

商号 株式会社アプラス
URL http://www.aplus.co.jp/
本社所在地 愛知県名古屋市中区丸の内三丁目23番20号
資本金 340億円
貸金業者登録番号 近畿財務局長(10)第00209号
その他 株式会社アプラスフィナンシャル、株式会社アプラスパーソナルローン、全日信販株式会社、アルファ債権回収株式会社、パシフィック・オート・トレーディング株式会社、新生セールスファイナンス株式会社

無料相談は、お電話やメールをご利用ください。

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  • 岡山事務所 0120-153-565
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取引履歴取得方法・手順

取引履歴の請求は、電話および郵送で可能です。

【1】電話で請求する場合
  1. 1.窓口に電話し、開示請求書を入手します。
  2. 2.書類に記入・捺印し、本人確認書類を添付して返送します。
【2】郵送で請求する場合
  1. 1.アプラスのホームページから開示申請書をダウンロードします。
  2. 2.必要書類とともに請求書を郵送します。

備考:申請書の送付先
〒 162-8535
東京都新宿区新小川町4番1号
株式会社アプラス 個人情報管理室

■アプラスへ取引履歴開示請求

お問い合せ先
03-3557-5711(受付時間 平日9:15~17:20)

ご自身で取引履歴の開示請求を行って頂くデメリット

ご自分で取引履歴を請求して過払い金計算をすることも可能ですが、過払い金請求は専門的な知識を要するためデメリットがあります。

過払い金計算の手間がかかる!
取引履歴をみて、過払い金計算をするわけですが、過払い金請求はとても複雑なため正確な計算ができるものではありません。専門家へ依頼する事をおすすめします。
正確な金額を取り戻すことができない!
正確な過払い金計算が難しいため、戻ってくる金額が本来よりも少なくなる可能性があります。金融業者から提案があった場合、その真偽を判断する知識がないと不利益な状態のまま成立してしまいかねません。
ブラックリストに載ってしまうかも!
過払い金計算があることがわかり、ご自分の状況をよく把握できていないままで過払い金請求をしてしまうとブラックリストに載ってしまうかもしれません。
専門家であれば、ブラックリストに載らないタイミングなどがわかります。